Linux – Ubuntuのスワップ領域拡張手順

開発環境用のDBサーバを構築するためにスワップ領域作成手順を調査。
AWSのt2.microでAMIを作って横展開中!

手順はほとんどこちらを参考

Ubuntu/CentOSサーバのスワップ領域の割り当て
Linuxでスワップメモリを作成する手順です。先日作ったAWSのmicroインスタンス(Ubuntu)のスワップメモリが設定されていなくって、unicornやRakeタスクがKillされまくって半泣き状態だったので、二度と忘れず設定するためのメモです!

スワップメモリの確認方法

cat /proc/swaps

スワップ領域の作成

sudo su -
mkdir /var/swap
dd if=/dev/zero of=/var/swap/swap0 bs=1M count=2048
chmod 600 /var/swap/swap0
mkswap /var/swap/swap0
swapon /var/swap/swap0
echo '/var/swap/swap0 swap swap defaults 0 0' >> /etc/fstab
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